イザちゃんの気まぐれ日記 - 仕事も恋愛も頑張る人を応援したい♪

日々の読書からの書評、そして、男女の恋愛観をメインに、まとめているブログになります(*^^*)♪

この違いは一体なんなの!?モテる年上女性と、おばさん認定される年上女性の差とは?

年齢を重ねることは必ずしも悪いことではありません。
大人の魅力をもった年上女性に憧れる男性も少なくありません。

しかし、残念ながらおばさん認定されてしまう女性も……。

魅力的な年上女性とおばさん、この違いは一体なんでしょうか?

そこで今回は、「モテる年上女性と、おばさん認定される年上女性の差」について、
考えていきたいと思います。

■知ったかぶり

「それ知ってるよ! いま流行ってるんでしょ?」など、「若い子の話についていける自分」アピールは、
年下男性が引いてしまいやすい言動と言えます。

何気なく言ったつもりでも、必死さや知ったかぶりがおばさんに感じる……という男性も少なくありません。

ただ、必ずしも「話が通じない=おばさん」というわけではないのです。

知ったかぶりをせず、知らないことは知らないと言える素直さを持つ年上女性は男性からの印象も良く、
「親しみやすい」という声も多いです。

若い世代に無理に合わせようとしない余裕が、大人の女性の余裕として魅力的に映るのかもしれませんね。

■楽さや快適さを優先する

周囲の目よりも“楽さ”や“快適さ”を優先する姿は、おばさん認定されやすい傾向に。

モテる年上女性は、周りから見られていることを意識し、いつもおしゃれ心や品のある振る舞いを忘れません。

その姿に、キレイなお姉さんという憧れを持つ年下男性も多いはず。

必要以上に自分を飾る必要はありませんが、「ダサく見えないか」「清潔感はあるか」に注目していて損はありません。

「女を忘れている」「身だしなみに気を遣っていない」と思われないように気をつけることで、
モテる年上女性に大きく近づけるはずです。

■リードしようとしがち

強引な言動やお節介な態度におばさんっぽさを感じる男性は多いもの。

年下男性に対して「お姉さんだから」となにかとリードしようとするのは、
おばさん認定されるだけではなく、うっとうしいなと思われてしまう可能性も……。

年上女性に甘えたいという願望があったとしても、
男性は基本的に“男のプライド”から、女性をリードしたいと考えているはず。

年上だからと自分がリードしようと張り切らない女性、
年齢に関係なく男性に主導権を譲る女性こそモテる要因と言えそうです。

■価値観を押し付ける

アドバイスや助言は、場合によっては相手から大いに感謝されるもの。

でも、「絶対こうだから」「私の言うこと聞いておけば間違いないから」と自分の価値観を押し付ける発言やお説教は、
煙たがられてしまう可能性大。

人それぞれ価値観は違いますし、あれこれ口出ししすぎると、
口うるさいおばさんと思われてしまうかもしれません。

モテる年上女性は、相手の価値観に歩み寄るのが上手です。相手を理解したうえで、
必要最小限の助言や応援の言葉を添えるのがちょうどいいでしょう。

■おわりに

無理に若い人に合わせない、年齢を重ねた自分に自信を持つ、相手をコントロールしようとしないといった姿勢が、
年下男性がつい甘えたくなる魅力につながるはず。

大人の余裕を大切にして、おばさんではなく魅力的な年上女性を目指していきましょう!

「モテる年上女性と、おばさん認定される年上女性の差」を意識しつつ、
ぜひモテモテになっちゃってくださいね♪♪

 

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【恋愛相談】「付き合うなら優しい人♡」じゃあ、一緒にいて幸せになれる「優しい男」とは?

昔は恋愛相手に求める条件といえば、外見、学歴や職業、年収の高さだったはずなのに、いつしか歳を重ねるうちに、本当に一緒にいたいのは「優しい人」だ、ということにたどりついた女性も少なくありません。

しかし、実際に優しい人と一緒にいても、なんとなく物足りなく感じてしまう。
結局、本当はどんな人と一緒にいたら、幸せになれるのか、はっきりさせたいですよね。

そこで今回は、一緒にいて幸せになれる「優しい男」について、
考えていきたいと思います。

■優しいだけじゃ物足りなくなるのは、なぜ?

自分にも優しくて、自分の友達や家族、デートに行った先の店員や電車で一緒になった乗客にまで優しいような、もしそんな「完璧な優しい男性」がいたら、女性の気持ちは満たされるのでしょうか。

それでもなんとなく物足りなく感じ、しっくり来ないのは、そもそも男女で「優しい人」に対する概念が微妙に異なっているからなのです。

■男性がイメージする「優しさ」と、女性の思う「優しさ」

彼女がほしい男性が、「優しい男性がいいの」と聞きつけて行動しがちなのが、女性のためにオシャレなレストランを予約したり、バスソルトを送ったりすること。求められる前から、わかりやすく何かをしてあげる、という行動をとります。
優しくしたいという下心が透けて見えて、むしろ全然優しく感じなくなってしまいますよね。女性からすると、「なんだか必死だな」というふうに映るのです。

しかし、女性が求めているのはそういう優しさではなくて、「お父さんみたいに優しい人がいい」といったような感覚なのではないでしょうか。
無条件に全身全霊で自分のことを守ってくれるような、限りなく父性に近いもの。「~してくれる人」というような具体的な行動ではないからこそ、自分でも「優しい人がいいんだけど、なんか違う…」となってしまうのでしょう。

言葉でざっくりと「優しい人」と言っていても、無意識的には、包容力があって、どんな状況でも愛情を注いでくれるような男性を求めているのです。

■自然体な男が結局、良い

男性が本気で女性を口説く時に、かっこつけて大きく見せようとすればするほど、100%女性にはその気持ちが透けて見えてしまいます。男性が女性に優しくしようとかっこつけている姿よりも、むしろ素直なところや、かっこ悪いところも全部見せてくれる人の方が好感を持てますよね。

かっこよく見せようという気持ちよりも、かっこ悪いところも見せてくれて、なおかつ父性に近い包容力を持った人、そんな人が結局のところ、理想の男性、理想の「優しい人」なんじゃないでしょうか。

■王子様は、理想の中だけでいい

素敵な彼氏を求めようとして、つい目に見える条件や外見的なことを探してしまいがち。だけどこれからは、ふとした行動や発言に垣間見える、相手の素朴なところや素直な一面を見て、「これだ」と恋愛の直感を信じて見ても良いのではないでしょうか?

目に見えるような白馬の王子さまは、理想だけで十分。それよりも、自分のことを幸せにしてくれそうな「優しい人」の要素を持った男性を見つける方が、ずっと幸せになれるような気がするからです。
恋愛に理想を追い求めすぎると、そもそも自分と相性が合うかどうかという一番重要なところを見落としてしまう可能性だってあります。幸せな恋愛は、燃え上がり続ける炎のようなものではなく、のんびりした静かで平凡な時間さえ、なんとなくニコニコしてしまうような関係のこと。

長く続く恋愛をするためには、温かい気持ちを長く維持していくことが大事です。もしかしたら、あなたが一番居心地よく感じているのは、既にそばにいる彼かもしれませんよ。

■おわりに

いかがでしたか?
男性がイメージする「優しさ」と、女性の思う「優しさ」の違い
自然体な男性が持つ優しさについて、解説してきました。

「付き合うなら優しい人♡」の背景にあるものを意識しつつ、
ぜひモテモテになっちゃってくださいね♪♪

 

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初デートで大事なポイント♡質問は彼をリサーチするためでなく、デートを楽しむためのものと考える★

好きな人が仕事関係者だったり、まだあまり親しくない間柄だったりすると、二人きりのデートができたときに「彼をもっと知りたい」という気持ちが強くなります。

つい「好きなものは何?」「兄弟はいるの?」と質問攻めにしてしまうのですが、
アレコレ訊かれ続けて、男性はウンザリするかもしれません。

初デートではやっぱり、好きな人と一緒にいることをシンプルに楽しむのが良いようです。

■質問が多い=品定めをされている

自分のことに置き換えてみればわかりやすいと思うのですが…
質問をされ続けると、なんだか品定めをされている気分になるものです。

好きなものや趣味を深掘りするような質問ならまだしも、
プライベートのことや家族構成を根掘り葉掘り訊かれれば、ちょっと違和感を覚えるはず。

恋人同士になって、話の流れから「ご両親はどんなお仕事しているの?」などと訊くのはアリだとしても、
初めて二人きりになっただけなのに、何の脈絡もなく突っ込んだ内容を訊くのは失礼というもの。

彼に「どうしてそんなこと知りたがるの?」と首を傾げられると、
せっかくのデートも白けてしまうし、二度目はないかもしれません。

好きな人のことは何でも知りたいでしょうが、初デートではガマン!
趣味や休日の過ごし方などを2~3個訊く程度がちょうど良いですよ。

■「好きな人と一緒にいること」を楽しむ!

初デートの醍醐味とは、好きな人を独占できるところ。

大好きな彼が隣にいて、ずっと一対一でおしゃべりができます。
また、その時の関係性や距離感によっては、手や肩に触れることもできるでしょう。

そんな特別な状況を楽しまずに質問ばかりするのは、とてももったいない話。
彼の笑顔や話す声、触れた手の温度などを、一つ一つ丁寧に感じてみてください。

二人きりだからこそ見せる表情もあるはずですし、
あなたの言葉や態度にうれしいリアクションをしてくれるかもしれません。

そんな風に、好きな人を直接に感じて、「うれしい。楽しい」と感じることのほうが、
彼を質問攻めにするより大事なんです。

また、純粋にデートを楽しんでいると、あなたの頬には魅力的な笑顔が自然と浮かぶはず。
そんなあなたを見て、彼も想いを高めるに違いありません。

■質問からおしゃべりを展開させていく

質問はしすぎると良くないというだけで、決してしてはいけないわけではありません。
また、質問によっておしゃべりに広がりを持たせることもできます。

知りたいことは厳選して、そこから会話をうまく展開させていくと良いですよ。

男性は基本的に、好きなものや得意分野について話すことを好みます。
話題を振って、その後聞き役に回ったなら、「話しやすい」「ちゃんと興味を持ってくれている」と好感を持たれるはず。

たとえば、「お休みの日は何してるの?」という質問をした場合。
彼が「ジョギングしたり、友達とフットサルをしたりする」と答えたなら、「サッカー好きなんだね。特に応援しているチームはある?」などと深掘りできます。

あるいは、「フットサル楽しそう!今度、私も行っていい?」と、
彼のプライベートな人間関係に関わるきっかけを作れるかもしれません。

質問は彼をリサーチするためでなく、デートを楽しむためのものと考えるんです。
初デートでは、好きな人と一緒にいられることを存分に味わうことが大事です。

 

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【オトナ女子】彼氏に依存しない★男心をくすぐる「自立した女性」になるための秘訣とは?

「自立した女性になりたい」
そんな風に思っている女性は多いのではないでしょうか。

自立した女性は同性から見てもかっこいいと思いますし、異性からみても頼り甲斐があり、人気もありますよね。
かといってバリキャリになると男性から敬遠される…なんて声も聞きますよね。

男心をくすぐる「自立した女性」になるための秘訣について、考えていきたいと思います。
実は自立する、ということは「なんでも一人でできるようになること」ではないんです。

■「自立する」とは、男性や友達を頼れるようになること

仮に「自立=一人でも生きていける力を身につけること」だとするのであれば、
「人は一人では生きていけない」という意見と矛盾することになってしまいます。

実際に、「がんば張って一人で生きていけるようになろう!」と努力した結果、
どんなに努力しても一人で生きていくことができないことを知り、挫折を味わう人はたくさんいます。

この矛盾をなくすためには、自立するということの定義を変える必要があります。

自立するということは実は、「一人で抱え込まずに、人の力を借りて問題を解決できるようになること」なのです。

■依存する性格の人は「人に頼るのが下手」

一方で、人に頼るのが下手な人は、依存気質な人が多いです。
一見矛盾して聞こえるかもしれませんが、きちんと理由があります。

人に頼るのが下手な人は、自分の問題を一人で抱え込みます。
誰にも相談せず、なんとか自分だけで乗り越えようとします。

しかし、結局は自分一人では乗り越えられない壁にどこかでぶちあたり、自分の無力感に苛まれてしまいます。

そういった挫折を繰り返していった先に、自己解決能力を失い、
誰かに問題解決を丸投げする依存気質な性格が出来上がってしまうのです。

■モテる「自立した女性」の条件は、人に頼れるかどうか

自立している女性がモテるのは、人に頼るのが上手だからです。

男性は女性を「守ってあげたい」願望があるので、適度に頼られるとつい力を貸してあげたくなってしまうのです。

そしてそのヘルプに依存することはなく、男性が助けてくれたあとは自分で問題解決をしていくことができるので、
周囲からしても応援したくなるし、感情移入しやすいんですね。

だから自立している女性は、同性からも異性からもモテるのです。

■おわりに:男心をくすぐる「自立した女性」になるための秘訣

若い女性は特に、「嫌われたくない」という理由から、彼や友達に頼ることを遠慮する傾向がありますが、
これが依存体質への第一歩なのです。

自立した女性になるためには、「問題を一人で抱え込まないこと」。

こんなこと聞いていのかな?こんなこと頼っていいのかな?こんなことして嫌われないかな?
そう思った時にこそ、人にヘルプを出せるようになること。そしてそのヘルプに応えてくれる人とお付き合いをし、
その人の信用を失わないように生きること。

これが自立した女性になるための一番の近道だと思います。

男心をくすぐる「自立した女性」になるための秘訣を意識しつつ
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【お悩み相談】短所を長所に変えちゃえ!そのコンプレックスでカレを虜にすべし★

コンプレックスがあるから恋愛が上手くいかない……。そんな風に思うことってありませんか?
きっと多くの方が経験されているかと思います。

でも、あなたが気にしているその一点が、そんなにも好きなカレを遠ざけていますか?
きっとそんなことはないはず……。

そこで今回は、「短所を長所に変えて、恋愛を楽しむ秘訣」について、
考えていきたいと思います。

■長所か短所かを決めるのは自分

同じ特徴を持っていても、それを本人がコンプレックスに感じているか、長所だと思っているかによって、
人に与える印象は大きく変わります。

たとえば背が低いことを欠点だと感じている女の子と、チャームポイントだと思っている女の子がいたとすると、
後者の方が人からも好かれやすいのです。

ですから、あなたがコンプレックスに感じている特徴や性格を好きになれれば、そこを好きだという男性が現れる可能性も高まります。
あなたの特徴そのものが、短所か長所か決まっているわけではありません。
自分自身がどんなレッテルを張るかで分かれていくのです。

でも、嫌いだと思っている部分を受け入れるのって難しいですよね。
次の項目で、その方法をご紹介します。

■自分と同じ特徴を持っている人を探す

たとえば、胸の小ささがコンプレックスだったとします。
それなら、胸が小さいけれどきれいな人や、好きだなと思える女性を探してみましょう。
好きなタレントや女優さんは、みんな胸が大きいというわけではないでしょう。

たとえば暗い性格が欠点だと思っているのなら、陽気で明るいタイプではないけれど、
その人らしい存在感を放っている人を探してみましょう。

きっと本人がそこにコンプレックスを抱いていなければ、「暗い」ではなく「おしとやか」や「神秘的」というふうに見えるはずです。
そういった女性を見ていけば、少し自分のコンプレックスに対する感じ方が変わっていくはずです。

■自意識過剰にならない

自信がない人って、実は自意識過剰なことが多いんです。
自分と同じように他人も自分を意識していると思うからこそ、小さな欠点が気になって、
人間関係がイヤになったり、恋愛を楽しめなかったりするのです。

でもよく考えてみてください。
あなたがあなたのことで精一杯であるように、人も、ほとんど自分自身のことを考えて生きていますから、
他人のことを構うヒマなんてないのです。

だから気になるカレに好かれたければ、自分がどう見られているかではなく、カレを喜ばせることに集中すればいいのです。
そう考えるとコンプレックスに感じていた特徴も、さほど気にならなくなるでしょう。

■ネタにしてしまう

身体的特徴も、失敗談も、ネタにして多くの人に笑ってもらいましょう。
それができるようになれば、次第にその欠点はあなたのチャームポイントになります。

ただし、ウケを狙い過ぎて女性らしさを欠いてしまうのはNG。言い方や仕草などには注意しましょう。
プヨプヨのお腹や二の腕をつまんで、女性をからかいながら、本心では可愛いって思っている男性ってけっこう多いようです。
あなたの捉え方次第でそのコンプレックスを、カレとじゃれ合うためのチャームポイントに変えることもできるのです!

本人が本気で悩んでいて、ひた隠しにしていると、男性も触れてはいけない問題なのだと感じ扱い方に困ってしまいますから、
いっそのことネタにしてしまうのが良いかもしれません。

■おわりに

いかがでしたか?自分で自分をどう思っているかで、他人から抱かれる印象も変わるということを意識して、
改めて周りをよく観察してみてください。抱えていたコンプレックスも意外と魅力になるのだと気づくはずです。

「短所を長所に変えて、恋愛を楽しむ秘訣」を意識しつつ、
ぜひモテモテになっちゃってくださいね♪♪

 

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